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イベント一覧 |
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| <2009年11月> |
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【美術講演会】フランス美術史シリーズその6−中世から現代までフランス美術史をたどって− 「ブーシェとシャルダン、二つのユートピア」 |
18世紀フランス美術は「ロココ」と総称されるが、これは必ずしも正確ではない。ヴァトー、ブーシェ、フラゴナールに代表されるいわゆる「ロココ」美術 が、王家、貴族、大ブルジョワをパトロンとし、神話や理想化された田園の恋人たち、芝居、ダンスなどの、いわば夢見られた世界を描きだしているのに対し、それとは異なる世界を題材とする絵画もまたこの時代にはみられるからである。その筆頭はシャルダンで、彼は中産階級の生活のなかの人物、室内、台所の静物などを、抑制の利いた絵筆で描きだしている。庶民生活という新しい主題を扱っているためか、彼の作品の愛好家は意外に国内外の王室や貴族に多かったが、それでも彼の芸術を「ロココ」と呼ぶことはできないであろう。今回はブーシェが描いた軽妙な神話世界とシャルダンが描いた堅実な市民生活の二つの「ユートピア」を比較してみたい。
講師 鈴木杜幾子(明治学院大学教授)
日時 2009年10月26日(月)18 :00(開場17 :30) 場所 日仏会館ホール(定員120名) 会費 1,000円(学生500円,会員無料)
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| 【フランス文化講演シリーズ(第242回)】「フレンチ・パラドックス」 |
世界上位の経済大国でありながら長いヴァカンスをとる、結婚率は減少しているのに、出生率はヨーロッパでNo.1、フェミニンを大切にするけれど、強い女性たち……日本ではパラドックスに見えるフランス事情を、日本との比較論を交えながら論じる。日本を愛するパリジェンヌ、ドラ・トーザンの辛口トーク!
講師 ドラ・トーザン(国際ジャーナリスト,エッセイスト)
日時 2009年10月20日(火)18:00(17:30開場) 場所 日仏会館ホール(定員120名) 会費 1,000円(学生500円,会員無料) 主催 財団法人日仏会館
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| <2009年9月> |
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【日仏会館レクチャーコンサート】両大戦間の音楽T サティの語法 〜 パラード、ベルエポックのパリ 〜 |
講師 山口 博史(国立音楽大学教授)
ゲスト 島田 璃里(ピアノ、お話) サイガバレエ(振付:雑賀 淑子) 太田 朋子(ソプラノ) 家具の音楽隊
日時 2009年9月10日(木)18 :30(開場 18:00) 場所 日仏会館ホール(定員120名) 参加費 1,000円(学生500円,会員無料)
エリック・サティとコクトー、ピカソ、ディアギレフ達が協力したバレエ「パラード」を、雑賀淑子氏振り付けのサイガバレエの踊りを伴って上演致します。 サティ自身も出演している映画「シネマ」の上映、シャンソン、家具の音楽隊も加わり、20世紀初頭のパリの雰囲気を探りつつ、サティの作曲技法の変遷についてもわかりやすく解説します。
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| <2009年8月> |
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| 【日仏学生フォーラム】夏季来日プログラム・シンポジウム |
日仏学生フォーラム(FFJE)は、財団法人日仏会館の内部組織として、2001年に組織されました。FFJEは、日仏両国の学生の交流をさらに活発にすることを目的として活動しております。 日本のメンバーは、主に首都圏の大学・大学院の学生によって構成されており、フランスのメンバーは、理工科大学校(École polytechnique)、フランス国立東洋言語文化研究院(INALCO)等の学校の学生によって構成されています。
夏季プログラムでは、毎年設定される年間テーマに則して、日仏学生間のディスカッションを毎日行います。そのディスカッションの結果を、シンポジウムの形式で公に発表します。
日時 2009年8月27日(木)15時〜17時45分(14時30分開場) 会場 中央大学後楽園キャンパス3号館3階3300号室(入場無料)
会場までのアクセス 中央大学後楽園キャンパス(学部:理工) 〒112-8551東京都文京区春日1-13-27
東京メトロ丸ノ内線・南北線「後楽園」駅から徒歩5分 都営三田線・大江戸線「春日」駅から徒歩7分 JR総武線「水道橋」駅から徒歩15分
シンポジウムに関するお問い合せ メール:to_ti_estin@msn.com
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| <2009年7月> |
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| 【日仏会館科学講演会】iPS細胞ができるまで:「多能性」研究の系譜 |
たった4つの遺伝子を導入して人工多能性幹細胞(iPS細胞)の作製が可能となった事は、全世界に衝撃を与えました。しかし、この研究成果は決して突然降って湧いたものではなく、それ以前の長い「多能性」研究の歴史を踏まえたものです。そして,「多能性」研究は今iPS細胞ができるメカニズムを解き明かそうとしています。このような「多能性」の謎解き研究をできるだけ分かり易くご紹介したいと思います。
日時 2009年7月2日(木)18 :00〜20 :00 会場 日仏会館ホール(東京・恵比寿,入場無料)
講師 丹羽 仁史(理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター多能性幹細胞研究チーム チームリーダー) 司会 八杉 貞雄(日仏生物学会会長)
主催 財団法人日仏会館, 日仏医学会,日仏海洋学会,日仏工業技術会,日仏生物学会,日仏獣医学会,日仏農学会,日仏薬学会,日仏理工科会 |
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| <2009年6月> |
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| 【日仏科学研究者の集い】女性と科学 |
日時 2009年6月21日(日)12時30分 場所 日仏会館501号室 主催 財団法人日仏会館,Sciencescope 使用言語 フランス語・通訳なし
司会・モデレーター ナタリー・カヴァサン(早稲田大学)
12:50〜13:20 基調講演 「職業としての研究者」原山優子(東北大学工学研究科教授) 13:20〜15:20 第一部:違うことを祝おう パネル・ディスカッション「科学における女性」 キャロル・フォシェ(筑波大学),ソフィ・リヴォワラー(物質・材料研究機構ナノセラミックスセンター), フランソワーズ・ウラン−マツダ(理化学研究所基幹研究所),ナディア・エル・ボライ(インディペンデント・リサーチャー) 16:40〜17:05 第二部:研究における若き希望 「母の存在論と「バ」の教え」 ナタリー・モワッソー(博士課程 オマール・ボンゴ大学、筑波大学) 17:05〜17:15 総括 17:15 懇親会
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| 【日仏文化講座】自由主義とは何か −フランス・リベラリズムの系譜− |
日時 2009年6月6日(土) 10:00 (開場9:30) 場所 日仏会館ホール(東京・恵比寿,入場無料,事前予約なし) 講師 水田 洋(日本学士院),川出良枝(東京大学),安藤隆穂(名古屋大学),川合清隆(甲南大学),堤林 剣(慶応義塾大学),宇野重規(東京大学)
フランスは「自由・平等・友愛」を標榜する共和国です。個人の自由を優先する自由主義、市民の平等を重視する共和主義、友愛の原理を追求する社会主義という図式化が許されるなら、これら三つの潮流は、反革命の保守主義に対抗する形で、1848年の二月革命には出そろいます。その後も保守主義の反動が間歇的にあらわれますが、20世紀になると、左に社会主義と親和的な共和主義、右に自由主義という布置ができあがります。 アメリカでリベラルといえば保守に対する進歩派のことですが、フランス語のリベラルには長く反共保守のイメージがありました。そのフランスでも、マルクス主義の退潮もあって、1980年代からリベラリズムの古典が再評価され、硬直化した共和主義の見直しが進んでいます。しかし冷戦後世界を席巻したグローバル化は市場万能のネオリベラリズムとして批判され、ふたたびリベラリズムには否定的なレッテルがはられています。 本講座では、こうした今日的問題関心から、政治的リベラリズムと経済的リベラリズムを分けたうえで、自由主義の源流を18世紀啓蒙から19世紀前半のフランス思想のなかに跡づけ、その可能性をさぐります。 モンテスキュー、コンドルセ、コンスタン、トクヴィルといった思想家に、共和主義の源流とされる『社会契約論』(1762年)のルソー、リベラリズムの古典『国富論』(1776年)のアダム・スミスを加え、一流の講師陣による丸一日のシンポジウム形式で進める講座です。 人間の自由とは何か、真に自由な社会はどうして実現されるのか、古典の智慧に学ぶ機会になればと思います。(企画・三浦信孝)
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| 6月3日・10日・17日・24日(各水曜日・4週連続) |
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| 【日仏会館がおくる教養講座]】サロンと会話 −アンシャン・レジームの言語文化− |
講師 井村 順一(東京大学名誉教授・獨協大学名誉教授) 日時 2009年6月3日,10日,17日,24日(各水曜日・4週連続)14:00 〜 15:30 会場 日仏会館5階501会議室 定員 20名(先着順) 受講料 8,000円(会員:6,000円)
お申し込み方法 FAX、E-mailいずれかの方法で日仏会館事務局宛ご連絡下さい。折り返しFAXあるいはE-mailで受付番号と振込先をお知らせいたしますので、受付日から1週間以内に受講料をお振込下さい。
問合せ・申込み 財団法人日仏会館 東京都渋谷区恵比寿3-9-25 TEL:03-5424-1141 FAX:03-5424-1200 E-mail:bjmfj@mfjtokyo.or.jp
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| 【日仏会館フランス事務所主催】国際協力のジレンマに直面する日本 |
日本が国際秩序の維持活動に関わる機会は増え続けているが、海外における活動は1990年の湾岸戦争当時と変わらず議論を巻き起こしている。湾岸戦争から2年後の1992年には国際平和協力法が制定されている。これらの議論はすでに過去のものなのだろうか。憲法9条は与野党を問わず政争の道具として利用されているのか。政府の決定以外に選択肢はないのか。日本の防衛政策をテーマに博士号を取得し、2008年度渋沢・クローデル賞を受賞したギブール・ドゥラモットは受賞記念の本講演において上記の問いに答える。
日時 2009年06月02日(火) 18:00 場所 日仏会館601会議室(入場無料) 講演者 ギブール・ドゥラモット (政治学院[SciencesPo.]アジアセンター研究員,2008年度渋沢クローデル賞[フランス側]受賞者)
主催 日仏会館フランス事務所 使用言語 フランス語 (通訳付き)
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| <2009年5月> |
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| 【フランス文化講演シリーズ(第239回)】日仏学術交流の黎明 |
1858年の日仏修好条約締結には経済的な要因が背景あるが、それはまた軍事、産業、文化のみならず、学術交流の始まりでもあった。ここでは近代黎明期における日仏の学術交流を通して新たな日仏関係を紹介していきたい。
*3/28から5/31まで東京大学総合研究博物館で行われる展示「維新とフランス―日仏学術交流の黎明」(財団法人日仏会館協賛)に関連して行われる講演会です。
講師 クリスチャン・ポラック(Christian POLAK) (株式会社セリク代表取締役社長,在日フランス商工会議所 副会頭,日仏外交・交流史研究家)
日時 2009年5月19日(火)18:00 場所 日仏会館ホール(定員120名) 会費 1,000円(会員無料,学生500円)
主催 財団法人日仏会館
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| 【日仏春秋講座】男の脳・女の脳—脳に性差はあるのか |
1970年代にジェンダーという用語が導入されて以来、セックスは生物学的な性、ジェンダーは社会的・文化的に構築された性として定義されている。しかし、ジェンダーという用語に対する反発は現在も根強く残っている。「男女の特性である男らしさ、女らしさは脳の性差に基づいている」という脳科学の研究成果が引かれ、女は「生まれつき」おしゃべりで、地図が読めないのに対して、男は数学が得意で、闘争的であるといった違いが強調される。 男女の脳はほんとうに違うのか。違うとしてどこが違うのか。その違いはどのようにして生じるのか。「自然」によるのかジェンダーによるのか。こうした問題を解明するために生物学とジェンダーの視点から徹底的に討論する。
講師 カトリーヌ・ヴィダル(パストゥール研究所、神経生理学者) 田中冨久子(横浜市立大学名誉教授、生殖生理学・脳科学) 山内兄人(早稲田大学教授、神経内分泌科学) 司会 井上たか子(獨協大学名誉教授、日仏女性研究) 日時 2009年5月16日(土)14:00〜18:00(13:30開場) 場所 日仏会館ホール(定員120名) 主催 日仏会館 協力 日仏女性研究学会、日仏理医工農学系8学会
入場無料・日仏同時通訳付(受信機デポジット1,000円) |
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| <2009年4月> |
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| 日仏会館・日仏音楽協会がおくるラヴェルの夕べ |
ピアノ 浜口奈々 ヴァイオリン ジェラール・プーレ
日時 2009年4月14日(火)19時開演(開場18時半) 場所 日仏会館ホール(東京・恵比寿) 入場料 3,000円(日仏会館・日仏音楽協会会員:2,000円,学生:1,000円) 定員 140名(全席自由,事前予約) 主催 財団法人日仏会館,日仏音楽協会 後援 フランス大使館
プログラム 1.古風なメヌエット Menuet antique 2.ソナチネ Sonatine 3.鏡より Miroirs 夜蛾 Noctuelles 道化師の朝の歌 Alborada del gracioso 4.逝ける王女のためのパヴァーヌ Pavane pour une infante défunte 5.ヴァイオリンとピアノのためのソナタ Sonate posthume pour violon et piano Sonate pour violon et piano
☆☆☆☆☆ 日仏会館事務局まで事前予約をお願いいたします。 ☆☆☆☆☆
ご予約・お問い合わせ 日仏会館事務局 Tel 03-5424-1141 Fax 03-5424-1200 e-mail bjmfj@mfjtokyo.or.jp 東京都渋谷区恵比寿3-9-25 http://www.mfjtokyo.or.jp
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| <2009年3月> |
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| 日仏科学研究者の集い |
日時 2009年3月14日(土)14:00 から 場所 日仏会館501室 主催 財団法人日仏会館,Sciencescope
岡 瑞起(東京大学 知の構造化センター) Webからの情報抽出
トマ・ローニー(理化学研究所脳科学総合研究センター Launey研究 ユニット) シナプス:思考と記憶の基盤としての蛋白質
イヴ・マニエット(アドサイエンス株式会社/有限会社ナノメガ(ブリュッセル)) プリセッション下での電子回折とナノクリスタルの 特徴付け |
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| <2009年2月> |
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【映像と講演】ゴリオ爺さん Conférence et image - Le Père Goriot - |
苦労を重ねて小金を貯め、ふたりの娘たちをそれぞれ大貴族のレストー伯爵と銀行家のニュシンゲン男爵に嫁がせたゴリオ爺さん。そして、野心をたぎらせ地方からパリへとやって来た青年ラスティニャック。ふたりの運命が交わる下宿屋ヴォケー館を主たる舞台にして、19世紀、王政復古の時代のパリの人間模様を綴ったバルザックの代表作を映像化。 バルザック文学の中核をなす「人間喜劇」中の白眉ともいえる『ゴリオ爺さん』は、サイレント時代より幾度となく映画化、あるいはテレビドラマ化されているが、本作は2004年に、名脚本家として知られたジャン=クロード・カリエールによる脚色のもと、テレビ用に制作されたもの。長大な作品をコンパクトにまとめたカリエールの手腕はもとより、主役のゴリオ爺さんを演じるシャルル・アズナヴールの名演、そしてラスティニャックを演じる気鋭の若手俳優マリク・ジディの溌剌とした演技によって、バルザック文学の精髄を現代によみがえらせる。
日時 2009年2月17日(火)18:00 (17:30開場) 場所 日仏会館ホール(恵比寿駅より徒歩10分,定員120名) 主催 財団法人日仏会館,TMF日仏メディア交流協会 協賛 アイ・ヴィー・シ−/エモア 入場料 1,000円(講演・懇親会費用として,主催団体の会員無料,学生500円)
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| <2009年1月> |
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| 日仏会館人文社会系若手研究者セミナー(第2回) |
日時 2009年1月28日(水)18時〜20時 場所 日仏会館(東京・恵比寿)5階501室(入場無料) 協力 日仏女性研究学会
講師 リュディヴィヌ・チアウポユヌ / Ludivine Thiaw-Po-Une(パリ第4大学(ソルボンヌ)哲学科講師)
演題 (1)リベラル・フェミニズム―Susan Moller Okinに即して (2)フランスにおける大学改革をめぐる議論
司会 井上たか子(日仏会館・独協大学名誉教授・現代フランス女性研究) 三浦 信孝 (日仏会館・中央大学教授・現代フランス研究)
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| 日仏会館・日仏音楽協会がおくる「フォーレの夕べ」 |
ピアノ 浜口奈々 ヴァイオリン ジェラール・プーレ
日時 2009年1月16日(金)19時開演(開場18時半) 場所 日仏会館ホール(東京・恵比寿) 入場料 3,000円(日仏会館・日仏音楽協会会員:2,000円,学生:1,000円) 定員 140名(全席自由,事前予約) 主催 財団法人日仏会館,日仏音楽協会 後援 フランス大使館
プログラム 1.主題と変奏 Thème et variation op.73 2.夜想曲 第2番 Nocturne No.2 op.33 no.2 3.夜想曲 第6番 Nocturne No.6 op.63 4.即興曲 第3番 Impromptu No.3 op.34 5.ヴァイオリンとピアノのためのソナタ 第1番 Sonate pour violon et piano No.1 en la majeur op.13
☆☆☆☆☆ 日仏会館事務局まで事前予約をお願いいたします。 ☆☆☆☆☆
ご予約・お問い合わせ 日仏会館事務局 Tel 03-5424-1141 Fax 03-5424-1200 e-mail bjmfj@mfjtokyo.or.jp 東京都渋谷区恵比寿3-9-25 http://www.mfjtokyo.or.jp |
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| <2008年12月> |
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【日仏春秋講座】日仏を代表する知識人による対談と討論 第五共和制50年と〈共和国〉のゆくえ |
2008年は1958年に欧州共同体の元となるEECが発足して50年ですが、同時にアルジェリア戦争を収拾するため、ドゴール将軍が政権に復帰、第五共和制を樹立して50年にあたります。ドゴール自身は1968年の「五月革命」の翌年辞任しますが、s強力な大統領制に支えられたゴーリスムの遺産は、左のミッテラン時代も含め、フランスの政治と外交をつらぬく基調になってきました。しかし2007年5月、右から出ながらシラク政治との「断絶」を掲げる親米派のサルコジ大統領が誕生し、今年の7月には大幅な憲法改正がなされ、グローバリゼーションの荒波のなかで第五共和制は大きな転期を迎えています。 今回の日仏春秋講座では、ジャン=ピエール・シュヴェヌマンと樋口陽一という、フランスと日本を代表する共和主義論者を講師に迎え、「第五共和制50年と〈共和国〉のゆくえ」について徹底的に討議していただきます。
講師 ジャン=ピエール・シュヴェヌマン(フランス共和国元大臣 上院議員) 樋口 陽一(日本学士院会員) 司会 三浦 信孝(中央大学教授,日仏会館常務理事) 日時 2008年12月19日(金)18:00〜20:30(17:30開場) 場所 日仏会館ホール(入場無料,定員120名) 主催 日仏会館 協力 財団法人関科学技術振興記念財団,財団法人社会科学国際交流江草基金
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| <2008年11月> |
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| 11月25日、12月2日・9日・16日(各火曜日・4週連続) |
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【日仏会館がおくる教養講座IX】上海をめぐる三つの小説を読む ―横光利一『上海』(1932),アンドレ・マルロー『人間の条件』(1933),茅盾『子夜』(1933) |
1932年から33年にかけて、日本とフランスと中国で、1920年代の上海をめぐるこれら三つの小説がほとんど同時に刊行された。しかも横光は1896年、茅盾が1898年、マルローが1901年生まれであって、3人はほぼ同世代であった。そして『上海』は中国の<大革命時代>の発端となった1925年の五・三〇事件を、『人間の条件』は<大革命時代>に終止符を打つ27年の蒋介石のクーデターを、そして『子夜』は30年の反革命の時代をとりあげる。なぜこのように20年代のおわりの上海が国籍を異にする文学者の関心を惹いたのか。そこに浮かびあがってくる上海の意味を問うとともに、一国の枠をこえたその精神史的位置づけをこころみたい。
講 師 渡邊 一民(立教大学名誉教授)
日 時 2008年11月25日、12月2日、9日、16日(各火曜日・4週連続)午後2時00分〜3時30分 会 場 日仏会館5階 501会議室(予定) 定 員 20名(先着申込順) 受講料 8,000円(会員:6,000円)
お申し込み方法 FAX、E-mailいずれかの方法で日仏会館事務局宛ご連絡下さい。 折り返しFAXあるいはE-mailで受付番号と振込先をお知らせいたしますので、受付日から1週間以内に受講料をお振込下さい。
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| 【日仏学生フォーラム】[2008年FFJE第4回講演会]リシャール・コラス氏 (Richard Collasse) |
歴史も環境も異なる日本とフランス。シャネルやコラス氏自身は日仏の美意識の相違と共通点についてどのように考えているのか。シャネルは一時的な流行と伝統との関係、及びこれからのブランドとしてのあり方をどのように捉えているのか。その他、『遥かなる航跡』の著者でもあるコラス氏に、作家としての意識や役割について等、伺う予定である。
日時 2008年11月20日(木)開場17:00 開演17:30 質疑応答18:30〜 場所 日仏会館ホール 言語 日本語 定員 130名(入場無料)
<<要事前申込>> 申込締切:11月19日(水) 学生の方は大学を、社会人の方はその旨を明記の上、メールにてお申し込みください。
お申し込み先(担当:桑原) ffje.koenkai2008@gmail.com
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| 日仏景観会議―日光・田母沢 |
日時 2008年11月18日(火)10 :00〜17 :00 会場 日仏会館ホール(入場無料) 主催 社団法人全日本建築士会、NPO法人日仏景観会議 共催 財団法人日仏会館 後援 フランス大使館科学技術部、国土交通省、文化庁、栃木県、日光市、日本建築学会、日本建築士会連合会 他
問い合わせ・申込 社団法人全日本建築士会 tel 03-3367-7281
* 15日、16日の日光・田母沢会議については、こちらを参照して下さい。
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| 【フランス文化講演シリーズ(第235回)】「親仏派」の系譜 |
明治の十年代にフランスを留学先に選んだ日本人は決して多くはありません。また、帰国後に歴史にその名を刻むほどの業績を残した人物も、西園寺公望や中江兆民など二、三を数えるだけです。しかし、その影響は思いのほか大きく、一見、そうとは見えないような精神の傾向を日本の各方面にかたちづくるに貢献しました。この潜在的な「親仏派」の系譜について考えてみたいと思います。(写真:株式会社ノエマ)
日時 2008年11月10日(月)午後6時 場所 日仏会館ホール
講師 鹿島 茂(明治大学教授・フランス文学者)
会費 1,000円(会員無料,学生500円) 定員 120名
主催 財団法人日仏会館
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| <2008年10月> |
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【フランス文化講演シリーズ(第234回)】 日本は国家ブランドを輝かせ ―フランスからの教訓 |
文化、産業・科学技術、そして日本人そのもの。日本は、優れた資産を沢山持っている。しかし、日本の「国家のブランド」は、とかく色あせがちだ。他方、フランスは、輝いて見える。ファッションや文化でリードし、外交面でも自主独立の気概と理念を持って国際政治で活躍し、米ロの大国にも臆さない。駐仏大使を含め44年にわたって日本外交の主流を歩き、フランスを見つめてきた外交官が、愛する日本を叱咤激励する。
日時 2008年10月20日(月)午後6時 場所 日仏会館ホール
講師 平林 博(早稲田大学大学院客員教授,財団法人日本国際フォーラム参与)
会費 1,000円(会員無料,学生500円) 定員 120名
主催 財団法人日仏会館
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【日仏学生フォーラム】2008年度渡仏プログラム帰国報告会 − 今までのモードとこれからのモード − |
日仏学生フォーラムは、今年で8年目を迎え、9月8日から9月23日までフランスで行われました。ディスカッションのテーマは「今までのモードとこれからのモード」で、哲学、科学、芸術、社会などの面から日仏両国の「モード」(流行、ある特定の時代に見られる風潮)をフランスの学生とともに考えました。 私どものフランスでの活動とその成果を報告する会を下記の日程で行います。このプログラムで日仏の学生が何を見、何を感じ、何を学んだか、ディスカッションを通してどんな結論に至ったか、皆様にお伝えできれば幸いです。日仏学生フォーラム一同、心よりお越しをお待ち申し上げております。
日時 2008年10月10日(金) 15:00〜17:00 場所 日仏会館ホール (報告会の後には軽食をお出ししてのレセプションがあります)
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| 【日仏会館共催・講演会】セーヌ川・日本の光のメッセージ |
日仏メディア交流協会(TMF)では、日仏交流150年記念イベント第6回目として、「セーヌ川を和の色彩でライトアップ(仮)」と題し講演会を開催します。 都市照明からライトオブジェや光のパフォーマンスまでと幅広い光の領域を開拓する照明デザイナ−として、国内外で幅広くご活躍されている石井幹子氏と石井メーサ明理氏をお迎えしお話をお伺いします。 講演のあとには、懇親会を予定しておりますので、是非ご参加ください。
日時 2008年10月8日(水) 18時30分〜20時30分 場所 日仏会館ホール 講師 石井 幹子氏(照明デザイナー),石井 リーサ明理氏(照明デザイナー) 司会 磯村 尚徳 会費 1,000円(会員無料) 共催 日仏会館 後援 在日フランス大使館
お問合せ 日仏メディア交流協会 事務局 TEL:03‐5410-2654 担当:瀬古・平原 e-mail : info@tmf.cc
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| <2008年9月> |
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| <2008年8月> |
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| 日仏科学研究者の集い |
開演 14:00 場所 日仏会館501会議室 入場無料 主催 財団法人日仏会館 サイエンススコープ
発表はフランス語で行われます。 14:00 ナタリー・カヴァザン(早稲田大学・上智大学) 「日本古典芸能への 旅:内側から見た能の世界」 15:00 檜山良三(フランス国立社会科学高等研究院) 「18世紀後期の日本にお ける歴史意識、ナショナリズム、マス化」 16:00 マティアス・ロラン(慶應義塾大学) 「表面科学」 17:00 懇親会
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| <2008年7月> |
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【講演会】食制度と文化モデル 農書『斉民要術』をめぐる日中論争 |
1971年 日本貿易振興機構(JETRO)の季刊誌The Developing Economiesのある号で中国についての特集が組まれた。そこには中国の政治情勢、経済、学術について書かれた様々な記事が掲載されていたが、その中でもページが多く割かれていたのは日本語訳された最古の中国の農書、「斉民要術」についての記事であった。なぜ20世紀半ばに農村開発の専門家達が6世紀の中国のテキストに関心をよせたのであろうか? (写真提供:日仏会館フランス事務所)
講師 フランソワーズ・サバン (日仏会館フランス学長,フランス国立社会科学高等研究院教授) 日時 2008年7月7日(月)18:00開演 場所 日仏会館ホール 定員 120名(事前予約なし) 参加費 1,000円(会員無料,学生500円) 主催 財団法人日仏会館 ※日仏同時通訳(デポジット1,000円) |
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【日仏交流150周年・パスツール研究所創立120周年記念】 日仏会館科学講演会『人類と微生物の闘い:どちらが勝るか?』 |
地球上に出現したラッサ熱、エボラ出血熱、エイズ、O157、鳥インフルエンザ、SARSなどの新興感染症は過去30年間に約30件がアウトブレークし、沢山の生命が奪われています。これらの多くは動物由来感染症です。今回、マクシム・シュワルツ博士(Dr. Maxime Schwartz)パスツール研究所・元所長の来日を機に新興感染症をテーマとして、下記の通り講演会の開催を企画しました。
日時 2008年7月4日(金)18:00〜20:00 場所 日仏会館ホール(入場無料,同時通訳) 定員 140名
主催 財団法人日仏会館、NPO法人日本パスツール協会、日仏医学会、日仏海洋学会、 日仏工業技術会、日仏生物学会、日仏獣医学会、日仏農学会、日仏薬学会、 日仏理工科会 後援 在日フランス大使館,日本経済新聞社
お申し込み 日本パスツール協会(http://www.pasteur.jp/) ファックスまたはメールにてお申込下さい。 eMail jimukyoku@pasteur.jp FAX 03-5358-3466 こちらの申込は、定員に達したので締め切りました。ありがとうございました。
お問合せ 財団法人日仏会館(http://www.mfjtokyo.or.jp/) 東京都渋谷区恵比寿3−9−25 TEL 03-5424-1141/FAX 03-5424-1200 eMail bjmfj@mfjtokyo.or.jp |
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| <2008年6月> |
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| <2008年5月> |
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| 映像と講演「ドン・キホーテ」 |
講演 萩野 弘巳 氏(元NHK欧州総局長、放送大学客員教授) 開演 18:00 場所 日仏会館1階ホール(東京・渋谷区恵比寿) 主催 財団法人日仏会館,日仏メディア交流協会 協賛 アイ・ヴィー・シ− / エモア 入場料 1,000円(主催団体の会員無料,学生500円) |
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| 【日仏会館共催・講演会】[会員限定]日本に魅せられて |
講師 リシャール・コラス氏(シャネル日本法人社長、欧州ビジネス協会会長) 荻野 アンナ氏 (作家、慶應義塾大学文学部教授) 司会 萩野 弘己氏(元NHK欧州総局長, 放送大学客員教授, TMF常務理事)
受付開始 18:00 講 演 18:30〜19:15 座談会 19:20〜20:00 懇親会 20:00〜20:30 会費 会員無料 主催 日仏メディア交流協会 共催 財団法人日仏会館 後援 フランス大使館
会員限定・要申込:日仏メディア交流協会まで
お問い合わせ・お申し込み 日仏メディア交流協会事務局(担当:瀬古・平原) TEL : 03(5410)2654 / e-mail : info@tmf.cc |
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| 5月12日・19日・26日、6月2日(各月曜日・4週連続) |
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【教養講座[】 「フランスに魅せられた日本人」と「日本に魅せられたフランス人」 −日仏交流150年に寄せて− |
講師 川田 順造(人類学者) 日時 2008年5月12日・19日・26日、6月2日(各月曜日) 午後5時00分〜6時30分 会場 日仏会館5階501会議室 定員 20名(先着順) 受講料 8,000円(日仏会館会員及びその家族:6,000円)
お申し込み方法 FAX、E-mailいずれかの方法で日仏会館事務局宛ご連絡下さい。 折り返しFAXあるいはE-mailで受付番号と振込先をお知らせいたしますので、受付日から1週間以内に受講料をお振込下さい。
日仏会館事務局 TEL:03-5424-1141 / FAX:03-5424-1200 / E-mail:bjmfj@mfjtokyo.or.jp
概要 T 異文化理解の根底にあるもの ・フロイス、チェンバレン、漱石と鴎外、「堺事件」など U ピエール・ロティにおける異国趣味と日本理解 ・キプリング、ハーン、ビゴー、などとの対比で V 永井荷風、その他(金子光晴、島崎藤村など) ・フランスへの経路 W クロード・レヴィ=ストロースの異文化理解における日本の位置 |
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| <2008年4月> |
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| 【日仏会館共催・講演会】[会員限定]ラグジュアリーブランドと日本人 |
講師 市川 團十郎丈 秦 郷次郎氏(秦ブランドコンサルティング株式会社 代表取締役社長) 磯村 尚徳(TMF会長) 司会 小口 比菜子氏(NHKエンタープライズ エグゼクティブプロデューサー)
開演 18:00(受付開始17:30) 懇親会 20:00 場所 日仏会館ホール 会費 会員無料 主催 日仏メディア交流協会 共催 財団法人日仏会館
お問い合わせ・お申し込み 日仏メディア交流協会事務局(担当:瀬古・平原) TEL : 03(5410)2654 / e-mail : info@tmf.cc |
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| <2008年3月> |
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| <2008年2月> |
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| <2007年12月> |
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| 9月28日、10月5日、12日、19日、26日(金) |
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| 日仏文化講座「古典の智慧・古典の愉しみ」 |
9 / 28(金)荻野アンナ氏による ラブレー『ガルガンチュアとパンタグリュエル』 10 / 5(金)宮下志朗氏による モンテーニュ『エセー』 10 / 12(金)塩川徹也氏による パスカル『パンセ』 10 / 19(金)小林道夫氏による デカルト『方法序説』 10 / 26(金)西永良成氏による ラ・ロシュフコー『箴言集』
18:00 日仏会館ホール 定員140名
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| <2007年9月> |
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| <2007年7月> |
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| <2006年12月> |
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| <2006年11月> |
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| 11月2日(木)、9日(木)、16日(木)、30日(木)、12月1日(金) |
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| 日仏文化講座「啓蒙思想とフランス−知の復権をめざして」 |
連続講座 日仏会館1階ホール
第1回 11/2(木)17:30 導入 鈴木康司氏(日仏会館常務理事、元中央大学学長)「Honnête HommeからPhilosopheへ−VersaillesからParisへ」 鷲見洋一氏(慶応大学)「啓蒙時代所期のParis−絵画、音楽、演劇、都市計画など」 第2回 11/9(木)18:00 川出良枝氏(東京大学大学院教授)「モンテスキュー、『ペルシャ人への手紙』、『法の精神』」 第3回11/16(木)18:00 小林善彦氏(東京大学名誉教授、日仏会館副理事長)「ヴォルテールとルソー」 第4回11/30(木)18:00 中川久定氏(日本学士院会員、京都大学名誉教授)「ディドロとダランベール、『百科全書』をめぐって」 第5回12/1(金)18:00 遅塚忠躬氏(お茶の水大学名誉教授)「啓蒙思想と大革命」
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| <2006年10月> |
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| <2006年9月> |
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| <2006年7月> |
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| 日仏文化講座「日仏戦後60年の社会変容」 |
18:00 日仏会館1階ホール
第1回 5/17(水) 加藤周一氏(評論家)「戦後日本におけるフランス」 第2回 5/24(水) 福井憲彦氏(学習院大学教授)「19世紀史家から見た日仏戦後60年」 第3回 5/31(水) 高橋哲哉氏(東京大学教授)「靖国問題から見えてくるもの」 第4回 6/7(水) 金山直樹氏(慶應義塾大学教授)「フランスと日本の『戦後』社会−民事法の視点を踏まえて」 第5回 6/30(金) 池澤夏樹氏(作家)「若い日本と老いたヨーロッパ?」 |
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| <2006年4月> |
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| <2006年3月> |
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| <2005年12月> |
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| 国際シンポジウム「『飲む』ことの様態とその世界−グローバリゼーションにおけるワインと酒−」 |
ブリア・サヴァラン生誕250周年記念 飲むことと食べること 〜 Boire et Manger 〜
11月6日(日) <第1セッション:ワインと酒:文明的な飲料> 10:00〜12:15 ジル・ラフェルテGilles LAFERTE(フランス国立農学研究所)/ ディディエ・ヌリソンDidier NOURRISSON(リヨン教員教育大学センター)/ 宮地 英敏(東京大学)/ 青木 隆浩(国立歴史民俗博物館)
<第2セッション:地方と味覚> 14:00〜18:00 ジャン=リュック・フェルナンデズJean-Luc FERNANDEZ(フランシュコンテ大学)/ ジャン=ロベール・ピットJean-Robert PITTE(パリ第4大学)/ フィリップ・ルディエPhilippe ROUDIÉ(ボルドー第3大学名誉教授)/ 大岡 玲(作家)
11月7日(月) <第3セッション:危機と発展の要因> 13:30〜17:45 マリー=フランス・ガルシアMarie-France GARCIA(フランス国立農学研究所)/ ジャン=クロード・イネウィンクルJean-Claude HINNEWINKEL(ボルドー第3大学) / 蓮尾 徹夫(日本酒造組合中央会)/ 藤原 隆男(富士大学) 日仏会館1階ホール 参加料無料 日仏同時通訳付き 定員120名 プログラムの詳細は、タイトルをクリックして下さい。
主催:日仏会館 共催:東京日仏学院 後援:味の素株式会社、サントリー株式会社、メルシャン株式会社、ヨーロッパ食文化史研究所(I.E.H.A.トゥール大学)、食科学大学(U.S.G.イタリアポレンツォーコロルノ)、フランス食品振興会(SOPEXA) 協力:フランス料理文化センター、日本エスコフィエ協会、アミカル・デ・キュイジニエ・エ・パティシエ・フランセ・オ・ジャポン(在日フランス人シェフ・パティシエ友好会)、30件の東京・横浜のフランス料理店
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| 日仏海洋シンポジウム |
若手研究者のための日仏海洋研究相互理解をめざして −フランスでできること,日本でできること− (2005年度日仏会館 日仏共同研究事業)
午前の部 9:30-12:15 開会の言葉 日仏海洋学会会長/ 基調講演 H.J. セカルディ(H.J. CECCALDI)/ B.サルヴァ(B. SALVAT)/ 小松輝久 午後の部 14:00-16:30 徳山英一/ J.-P. フェラル(J.-P. FERAL)/ 特別講演 石黒直子/ 閉会の言葉 日仏海洋学会副会長 16:45-18:00 アペリティフ・パーティー(無料)
日仏会館1Fホール、日仏同時通訳付き 会費無料(どなたでもご参加いただけます) お問い合わせ (事務局)東京海洋大学品川キャンパス環境測定学研究室/Tel:03-5463-0462/Fax:03-5463-0467 詳細は、タイトルをクリックしてください。ポスター(PDF)はこちら。
主催:日仏海洋学会(ホームページ http://wwwsoc.nii.ac.jp/sfjo/index.html) 2005年度日仏会館日仏共同研究事業
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| <2005年10月> |
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| 第16回 日仏科学研究者の会 |
福地 合一氏(元国鉄技術研究所技師・日仏工業技術会) ノラ・ベナニ氏(Nora BENNANI 東京大学大学院博士課程) クリストフ・ヤマハタ氏(Christophe YAMAHATA 東京大学マイクロメカトロニクス国際研究センター)
14:00 日仏会館601会議室(同時通訳なし)
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| 国際シンポジウム 「歴史的観点から見る料理: モデル・味覚・交流」 |
ブリア・サヴァラン生誕250周年記念 飲むことと食べること 〜 Boire et Manger 〜
10月15日(土) 14:00 開会挨拶 フランソワーズ・サバン(日仏会館フランス学長)
<第1セッション:革新、借用、交流 > 14:15-18:00 アルベルト・カパティ(パヴィア大学) / バルバラ・サンティシュ(アデレード大学) / 高田公理(武庫川女子大) / 眞嶋亜有(国際日本文化研究センター) コメント / 討論
10月16日(日) <第2セッション:料理のモデル・食のシステム> 10:00-12:30 アレン・グリエコ(ハーバード大学) / マッシモ・モンタナリ(ボローニア大学)/ 奥村彪生(料理店主・料理史研究家) / 原田信男(国士舘大学)
<第3セッション:人間と味覚> 14:00-18:00 ジャン=クロード・ボネ(CNRS) / フロラン・ケリエ(ブルターニュ大学) / 南 直人(京都橘大学) / 前坊 洋(東北公益文科大学)
日仏会館1階ホール 参加料無料 日仏同時通訳付き 定員120名 プログラムの詳細は、タイトルをクリックして下さい。
主催:日仏会館 共催:東京日仏学院 後援:味の素株式会社、サントリー株式会社、メルシャン株式会社、ヨーロッパ食文化史研究所(I.E.H.A.トゥール大学)、食科学大学(U.S.G.イタリアポレンツォーコロルノ)、フランス食品振興会(SOPEXA) 協力:フランス料理文化センター、日本エスコフィエ協会、アミカル・デ・キュイジニエ・エ・パティシエ・フランセ・オ・ジャポン(在日フランス人シェフ・パティシエ友好会)、30件の東京・横浜のフランス料理店 |
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| フランス文化講演シリーズ 第211回 |
「日仏メディアの出会い:文化の考え方と産業の論理と」 講師 フィリップ・ベルテ氏(Philippe Berthet、ヨーロッパ マルティメディア エクスプレス主宰、パリクラブ理事) 日本語による講演
18:00 日仏会館1階ホール 会員無料、非会員1000円/学生500円
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| <2005年9月> |
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| パネルディスカッション <<在日フランス企業 3つのサクセスストーリー>> |
主催 在日フランス商工会議所、共催 財団法人日仏会館 (会員限定催事)
アクサ ジャパン ホールディング株式会社 フレデリック・ドゥクルトワ氏(代表取締役 専務執行役員 チーフ・ファイナンシャル・オフィサー) バカラパシフィック株式会社 小川 博氏(代表取締役社長) 麻生ラファージュセメント株式会社 フィリップ・プラトン氏(取締役)
17時30分 日仏会館1階ホール 同時通訳付き (終了後カクテルがあります)
この催事は、在日フランス商工会議所、日仏会館、日仏協会の会員のみご参加いただけます。 参加費:5,000円 要申込:詳細はタイトルをクリックしてください。 問合せ:在日フランス商工会議所 企画・広報部 03-3288-9623(日本語)、03-3288-9624(フランス語)
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| 日仏学生フォーラム2005 |
統合テーマ:「食(La Nourriture)」
基調講演 ミカエル・フェリエ氏(Michaël Ferrier、中央大学教授、作家)
学生プレゼンテーション 経済「SAKEの海外進出戦略‐ワインに学ぶ‐」 産業「フランスにおける中食産業の可能性」 政治「新技術への取り組み‐GMF政策にみる日仏両国の違い‐」 社会「食に見る社会の変遷」 文化「ここがおかしい食文化!?‐信じられない食文化バトル!!‐」
14時 日仏会館1階ホール 入場無料
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| <2005年8月> |
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| <世界化>の時代における文学の存在理由 |
13:00 開場 13:30 開会 進行・司会 和田忠彦(東京外国語大学、イタリア文学) 開会挨拶 フランソワーズ・サバン(日仏会館フランス学長、中国史) 荒このみ(東京外国語大学総合文化研究所長、アメリカ文学)
13:36-14:50 セッション1 「<世界化>の中の文学」 司会 和田忠彦 報告 ラキス・プロギディス(《ラトリエ・デュ・ロマン》編集長、比較文学) 西成彦(立命館大学、比較文学) マッシモ・リツァンテ(トレント大学、比較文学) 討論 西谷修(東京外国語大学、哲学) 松浦寿夫(東京外国語大学、画家、美術史)
15:00-16:15 セッション2 「文学の中の世界像」 司会 和田忠彦 報告 荻野アンナ(慶応大学、作家、フランス文学) 亀山郁夫(東京外国語大学、ロシア文学) 三原弟平(京都大学、ドイツ・オーストリア文学) 討論 今福龍太(東京外国語大学、文化人類学) 野谷文昭(早稲田大学、ラテンアメリカ文学)
16:30-17:30 総括全体討論 司会 和田忠彦 閉会挨拶 西永良成(東京外国語大学、フランス文学)
日仏会館1階ホール 同時通訳付き 入場無料先着順(130名) 問合わせ 東京外国語大学広報担当 042-330-5150
主催 東京外国語大学総合文化研究所 共催 日仏会館 後援 集英社 |
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| 特別講演会 フランスのエジプト考古学、200年の軌跡 |
日本初公開のルーブル美術館古代エジプトコレクションを中心に
講師 ギーメット・アンドル氏(Mme Guillemette Andreu、ルーヴル美術館エジプト部門主任学芸員) フランス語講演(同時通訳付き)
日仏会館1階ホール 18:00 (開場17:30)、自由席 参加費 一般1,000円(日仏会館、日仏協会会員は無料) 定員 150名(定員になり次第締切)
申込方法 日仏会館までEメールにてお申込み下さい。 メールには、お名前、日仏会館、協会の会員か否か、ご同伴者の有無、連絡先をご記入下さい。 bjmfj@mfjtokyo.or.jp
主催 財団法人日仏会館、日仏協会、メゾン・デ・ミュゼ・ド・フランス 協力 ルーヴル美術館
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| <2005年7月> |
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| 特別討論会 EU憲法 NON ! と今後のヨーロッパ |
伴野 文夫(元NHK解説委員・EU Japan Fest委員、欧州統合史) 廣田 功(新潟大学教授、東京大学名誉教授、フランス経済史・欧州統合史) 森井 裕一(東京大学助教授、欧州統合・ドイツ外交) 司会 三浦 信孝(中央大学教授、現代フランス研究)
17h30 日仏会館1階ホール
参加料 一般1,000円、学生500円(日仏会館、日仏協会会員は無料) |
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| 映像と講演「クラシック映画は何故ヌーヴェル・ヴァーグに変わったか」 |
18:00 オープニング 18:05〜19:25 DVDビデオ上映 「幸 福」LE BONHEUR(1965年,80分,日本語字幕) 監督 アニエス・ヴァルダ 出演 ジャン=クロード・ドルオー、 マリー=フランス・ボワイエ 19:30〜20:00 講 演 萩野 弘巳 氏 20:00〜20:30 懇親会
会 場 日仏会館1階ホール 入場料 一般1000円、学生500円 主催団体の会員は無料
主催 財団法人日仏会館、日仏協会、TMF日仏メディア交流協会 協賛 フェア・フランス実行委員会、アイ・ヴィー・シ−
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| 6月7日(月)、16日(木)、21日(火)、7月1日(金) |
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| 日仏文化講座 ‐変革に直面するフランス‐ |
6月7日(火) 第1回 「女性アイデンティティの変容:共和主義でもなく、共同体でもなく」 講師 稲葉 奈々子 氏(茨城大学)
6月16日(木) 第2回 「アソシアシオンの風景:人のきずなが社会をつくる」 講師 大村 敦志 氏(東京大学)
6月21日(火)第3回 「変革期の企業経営と労働」 講師 鈴木 宏昌 氏(早稲田大学)
7月1日(金)第4回 「最近のフランスの農業と農業政策」 講師 是永 東彦 氏(東京農業大学)
今秋開催 第5回 「教育制度改革:その本質と背景」 講師 ジャン-フランソワ・サブレ(フランス国立科学研究センター)
18:00 日仏会館1階ホール 参加費 日仏会館、日仏協会会員無料、 非会員1,000円、学生500円 |
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| <2005年6月> |
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| トクヴィル生誕200年記念国際シンポジウム |
「アメリカとフランス、二つのデモクラシー?」 プログラム詳細はタイトルをクリックして下さい。
入場無料、 日、仏、英同時通訳有り
6月10日 東京大学山上会館 10:30-12:00 開会 13:00-15:00 基調講演 15:30-17:30 セッションT「トクヴィルはどう読まれてきたか?」
6月11日 日仏会館1階ホール 9:30-11:30 セッションII 「トクヴィルとアメリカ」 13:30-15:15 セッションIII 「トクヴィルとフランス」 15:45-18:00 セッションIV「トクヴィルと日本」
6月12日 日仏会館1階ホール 9:30-11:30 セッションV「トクヴィルと現代デモクラシー(1):革命と戦争」 13:30-15:00 セッションVI「トクヴィルと現代デモクラシー(2):多様性と統合」 15:30-17:30 セッションVII「トクヴィル研究の現在」 17:30-18:00 総括討論
事務局 2005年トクヴィル・シンポジウム準備委員会 〒169-8050東京都新宿区西早稲田1-6-1 早稲田大学教育学部 松本礼二研究室 E-mail colloque200@yahoo.co.jp
主催 日仏会館 共催 東京大学21世紀COEプログラム「先進国における《政策システム》の創出」、東京大学大学院法学政治学研究科比較法政国際センター、日仏政治学会、政治思想学会、日本アメリカ学会 後援:国際交流基金、アメリカ研究振興会、社会科学国際交流江草基金、関科学技術振興財団、中央大学人文科学研究所、日本学術振興会
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| <2005年5月> |
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| フランス音楽の夕べ 山口研生 ピアノ リサイタル |
フランス音楽の夕べ 山口研生 ピアノ リサイタル
ドビュッシー、フォーレ、ヴィラ=ロボス (プログラム詳細はタイトルをクリックして下さい。)
日仏会館1階ホール(全席自由) 開演 19:00(開場18:30) 定員 120名
入場料 一般3,000円、学生1,500円 日仏会館、日仏協会の会員 2,000円
主催 (財)日仏会館、日仏協会、日仏音楽協会 |
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| <2005年4月> |
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| 教養講座 II |
「モリエールとその代表作について」 講師 鈴木 康司氏(中央大学名誉教授・前学長、日仏会館常務理事)
時間 午後1時〜2時30分(毎週火曜日) 場所 日仏会館5階 501会議室 定員 20名(先着順) 受講料 6,000円(日仏会館、日仏協会会員とその家族) 8,000円(非会員)
お申し込み方法 電話、FAX、E-mailいずれかの方法で日仏会館事務局宛ご連絡下さい。折り返しFAXあるいはE-mailで受付番号と振込先をお知らせいたしますので、受付日から1週間以内に受講料全額をお振込下さい。入金の確認が取れましたら受講票をお送りいたします。
E-mail bjmfj@mfjtokyo.or.jp FAX 03-5424-1200
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(c) 2009, Maison franco-japonaise. |
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